板橋のインドアゴルフで自主練習するときは、スクールの課題をそのまま軸にすると迷いが減ります。
レッスンの終わりに、次回までに取り組むことをコーチに確かめておきましょう。
課題を短くメモしておけば、打席で意識することがぶれません。
練習は課題に関係するクラブと動きに絞り、ほかはいったん脇に置きます。
動画を撮れる打席なら、言われた点ができているかを映像で確かめます。
できた球とできなかった球の違いを書き残せば、次のレッスンで質問する材料になります。
自己流で別の直し方を始めると、レッスンの方向とずれることがあります。
スクールと自主練習で同じ課題に取り組めば、教わった動きが体になじみやすくなります。